YOKOHAMA AIRLINE MODELS

蒐集した3400機のエアラインモデル(カーゴ含む。ダイカスト製、プラスチック製)について掲載していきます。エアライン専門でミリタリーはないので、ご注意ください(軍用転用は含む。例 エアフォース・ワン)

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このA321SLは2014年の末に最初からこの特別塗装で登場したモデルです。
少し寂しかったAIR MACAUの通常塗装ですが、この特別塗装はとてもいい感じで仕上がっています。

A321もSLを付けると、ぐっと安定感が増してバランスがとれた機体になりますね。

先日TVで武井咲主演の“戦力外捜査官2時間スペシャル”を見ていたら、このモデルではないですが、 AIR MACAUの飛行機がたくさん映っていました。

ちなみにこのモデルは 頭(外箱)も尻(機体)も隠したphoenixの1:400と思われます。
掲載モデル:
AIR MACAU A321SL “Macau Welcome You” phoenix?1:400(番号:3673)
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このモデルはAir Asiaでもレジ:PK-AXAですので、インドネシアのAir Asiaです。

2013年末に通常塗装からこの塗装に変更され、現在もこの塗装で飛行しているようです。

“CHEVOLET”というブランドがどの程度の価格帯のブランドなのかよくわかりませんが、私には大型車というイメージがあるのですが、急速に発展しているインドネシア経済では購入できる層も増えてきているということでしょうか。

まあ、私の感想としては、それほど高い評価ができるデザインではないかなと思います。
何といっても自動車に係る塗装としては、twitterで私が使用しているRYANAIRのB737-200“JAGUAR”が最高だと思います。

そういえばマンチェスター・ユナイテッドのアウウェイのユニフォームには大きな“CHEVOLET”のマークがプリントされています。
掲載モデル:
Air Asia A320-200 “CHEVOLET” phoenix1:400(番号:3651)

W君へ
昨日欠席した高校の同窓会の名簿が届いた。
一番仲の良かった友人が亡くなっていたことを知った。
昨日は何もやる気がしなかった。高校卒業後音信不通になっていた。

お互いの家に泊まった。君の家を捜しに行ったけどもうなかった。
君にとって僕はどうでもいい存在だったのかもしれない。
僕は高校の時と同じ場所に住んでいるのだから。

一緒に野毛のジャズ喫茶に通い、煙草を吸った。
玉突きにもよく行った。お互い下手だったけど。
放課後は高校からすぐ近くの僕の家でよく煙草を吸いながら賭け麻雀をした。
君は勝ったり負けたり。僕は完全に鴨だった。

地元のラジオ局に遊びに行った。放送室の中に入れてくれ、リクエストを訊いてくれた。
きれいな声の女性アナウンサーが不美人だったのにはがっかりした。
僕はエルビス・プレスリーをリクエストした。曲は“サスピシャス・マインド”だったかな。
君が何をリクエストしたか悪いけど覚えていない。

卒業旅行で一緒に紀伊半島を回った。
僕は大学に合格し、君は浪人が決まっていたけど一緒に来てくれた。
あの旅行のことは生涯忘れない。

大学卒業後、偶然会って内装関係の仕事をしていると聞いたのが最後だった。

スタジオをオープンしたら、同窓会の事務局に報告するつもりだった。
何かの拍子に君がそのことを知って、ひょっこり来てくれるかもしれないと願っていた。

逝くのが早過ぎるよ。僕の親父なんか91歳でまだ生きているんだぜ。
もう一度会いたかった。高校の時の話をしたかった。悔やみきれない。

W君安らかに眠ってくれ。

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赤青対比といえば、3/10のAIR CHINAB777-200よりもこちらの方が元祖かもしれません。
northeeasternは1982年に運航を開始し、1986年には運航停止してしまった短命のエアラインです。最終的には清算されてしまいました。

ややこしいのは同じB727を主力としたエアラインで“NORTHEAST”というエアラインがあったことです。
こちらは黄色を基調とした塗装でした。

“NORTHEAST”は1940年から1972年まで存続したエアラインで、Deltaと合併して消滅しています。

多分、赤というよりはピンクの方が正しいのでしょうが、おそらく“雲”をイメージした塗装だったのだと思います。
ピンクがAeroClassics、ブルーが今は無きAviation400ですが、モールドは違っています。

昨日からようやく内装工事に入りました。連休にはオープンしたいのですが、多分仕掛り状態のままでのオープンになると思います。
天井シーリングは調光・調色可能ないい製品を使いますが、本格的な照明器具は用意しませんので、ご承知ください。

掲載モデル:
ピンク:northeeastern B727-100 AeroClassics1:400(番号:3654)
ブルー:同上 Aviation1:400(番号:3678)
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この上海航空のA330-300を何で買ったのかよくわからないのです。比較的最近なのですが・・・

アメリカのサイトから購入しているので、多分他に欲しいモデルが有って、送料を考えてのついで買いだったとは思うのですが、それにしても上海航空を選ぶとは・・・

今や1:400のA330ともなれば、突起物が付いているのが当たり前になっているので、あえて付いていないAeroClassicsを選ぶとも思えないですし・・・

レジ:B-6097で追っても、2013年の末に中国東方航空から上海航空に変わっているということがわかりますが、それをブログのテーマにしたかったとも思えないですし・・・

まあ、とにかく写真を撮ったので、もったいないので記事を掲載することにしました。
本日は冴えないブログで申し訳ありません。

ところで、最近herpaが発売しているエアポートマットと紙製建物のセットですが、あの建物を実際に作った方はおられるのでしょうか?
私は一目見て製作を断念しました。マットだけは以前に購入して合う製品がなくて困っていた6角形の空港建物用に転用しました。

何しろ搭乗口が6か所もあるので、建物の大きさの割にマットスペースが巨大になってしまい、また置き場所があるか不安になっています。
掲載モデル:
上海航空 A330-300 AeroClassics 1:400(番号:3647)
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何故このモデルに“クロネコヤマト”のマークが描かれているのかはわからないのですが、このB767-300F/ERは沖縄とシンガポール間で運行されているようなので、“OKINAWA”の方は理解できます。

しかし、B767のFも今やウィングレット付きなのですね。
こういうモデルをいち早くモデル化してしまうphoenixの眼力には脱帽です。

ところで、“DRAGON”エアポートを製作しました。ご案内の通りDRAGONのエアポート製品を入手するのは現在では至難の業ですので、マット部分はカラーコピーを使いました。

それでわかったのですが、コピー機のメーカーによって出来上がったコピーは全く色合いが違うのですね(具体的にはコニカミノルタとフジゼロックスだったのですが)。

後からコピーしたフジゼロックスに統一すればいいのはわかっていましたが、コニカミノルタで3分の2くらい作っていたので、面倒なのでそのまま両方を使い、色合いが混ざった奇妙な作品になりました。

もともとDRAGONはエアポートシリーズごとに製品がばらばらで、herpa製品のような統一性がないので、「まあ いいか」と勝手に納得しています。
掲載モデル:
ANA Cargo B767-300F/ER “OKINAWA”“クロネコヤマト”
phoenix1:400(番号:3675)
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スポーツに係るモデルシリーズを掲載してきましたが、バレーボールに係るモデルは初めてです。

エアラインの塗装では、何といっても圧倒的にサッカーが多く、次がオリンピック、だいぶ少なくなってF1とラグビーが第3位の順だと思います。

しかし、アメリカがどんなに頑張っても野球、アメフト、バスケットボールがスポーツの世界ではサッカーを抜いて世界標準にはなれないというのが面白いですね。

それと未だにゴルフに係るモデルというのが見つからないというのも少し意外です。

さて、本日ご紹介するモデルはタイで開催された“2013年バレーボール女子アジア選手権”で地元タイが優勝したことを記念する特別塗装と思われます。

この時の決勝戦の相手は日本だったのですが、3-0でタイの圧勝でした。興味がないので全然覚えていませんが・・・
タイの方はよほどうれしかったのだろうと思います。アジア選手権の優勝でここまで特別塗装してしまうのですから・・・

でも、考えてみたらアジア選手権とはいえ、タイが優勝するスポーツというのはなかなかないのかもしれません。日本以外にも中国、韓国といったアジアでは強豪国が出場していたのですから。

各選手の姿をこんなに大きくラッピングするというのも、本当に珍しいと思います。
“WORLD CLASS HOME GROWN”という意味は定かではありませんが、
「地元開催でWORLD CLASSになったぞ!」という意味でしょうか。

でも、優勝に導いた監督さんが全く出してもらえないのも少し気の毒な気がするのですが・・・

エアポートのジオラマを製作する参考に成田国際空港のDVDを購入して見たのですが、改めて“離着陸の建物、滑走路が別だ”ということに今頃気が付きました。
1:200は無理ですが、何とか1:500と1:400は別にできないかなと思案中です。でもスペースがないかな・・・
掲載モデル:
Air Asia(Thai)A320-200 “WORLD CLASS HOME GROWN” phoenix 1:400(番号:3650)

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アジアカップからかなり経過してしまいましたが、モデルの入手に手間取ったことと新しい事業の準備で、ブログ用の写真撮影、記事の作成が遅れてしまいました。

最近はなかなか捗らない1:200のエアポート製作もさることながら、3800機のモデルを箱から出して展示(スナップフィットモデルは組み立も含めて)することを1人で全部やらなければならない(棚を16個発注しましたが、それに収まりきるのか、どういう順に並べたらいいのか、ノーアイディアです)ことを考えると、心が折れそうになります。

さて、このB747-400(レジ:VH-OEB)は、2018-2022のワールドカップをオーストラリアに招致するために2010年頃に施された特別塗装機と思われます。

残念ながら、ワールドカップの2018年大会はロシア、2022年大会はカタールに決まってしまいました。

しかし、この“COME PLAY”という表現は、オーストラリアでは一番人気があるスポーツはラグビーでしょうが、今回のアジアカップの優勝で、「ラグビーだけでなくて、サッカーにも力をいれようよ!」というメッセージをオーストラリアの国民に発しているような気がして、とても気に入り、結構あちこち捜して香港のサイトから購入しました。

最初はDRAGONのモデルを予約していたので安心していたのですが、DRAGONが撤退してしまい生産されないので、慌ててGeminiのモデルを捜して入手した次第です。

ところで、ヨーロッパサッカーとJリーグをTVで見ていると、当初は「ワールドカップ2018年大会は出場できるけど、2022年大会はわからない」と思っていましたが、最近は「2018年のロシア大会もやばいかも」という危機感を持つようになりました。

ヨーロッパサッカーでは普通に19歳、20歳といった若い選手たちがレギュラーポジッションを掴んでいます。片やJリーグでは目を見張るような若い選手がほとんど現れてきていないのが現状です。

ハリルホジッチ新監督には、ぜひボールを収めて、貯めの時間を作れるFW、鋭い切れ味を持った2列目のFW、吉田麻也に匹敵するCBをもう一人(森重はMFで使ってもらいたい)の発掘を期待しています。無理難題かな?
掲載モデル:
QANTAS B747-400 “COME PLAY” Gemini 1:400(番号:3671)
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このAIR CHINAのB777-200のモデルは、通称“RED&BLUE Phoenix”と呼ばれていますが、確かに鳥に見えないことはないのですが、鳥にしては何かはっきりしない中途半端な印象を受けます。

それにこのモデルのメーカーも“phoenix”なのですが、発売されたのは比較的最近で、実機の塗装が2009年の初めに通常塗装から塗り替えられていることからすると、大胆で注目される塗装にしては、モデル化されるのにずいぶん時間がかかっているなという気がします。

中国のエアラインはやたらと特別塗装が多いので、後回しにされたのかもしれませんね。

“赤青対比シリーズ”などと大袈裟に命名しましたが、BRANIFFやZIPなど何色も色違いのモデルがあるエアラインの方が多く、“赤と青”だけというのは、それほど多くないかもしれません。

それとこれは結構珍しいことだと思うのですが、“RED Phoenix”は新金型で突起物付きですが、 “BLUE Phoenix”は旧金型で突起物無しなのですね。発売時期は同じはずです(phoenixのサイトでも順に掲載されています。しかもREDが先)。このあたりがphoenixの結構いい加減なところですね。

加えてANAのB737-700W GOLD JETが黄土色JETになってしまうのがphoenixなのですが、このモデルではちゃんと金色の光沢が出ているのです。

本当に「やればできるじゃないか!」という感じで、今までの「“GOLD JET”と“ETIHAD A330-200 MANCHESTER CITY FC”のモデルはどうしてくれる!」と言いたくなります。

本日からデジカメが変わりました。機能が複雑すぎてうまく撮影できていませんが、習熟するよう努力します。
掲載モデル:ともにphoenixの1:400です。
AIR CHINA B777-200 “RED(レジ:B-2060)&BLUE(同:2059) Phoenix”(番号:3652、3594)

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本日掲載したHybrid塗装機も以前掲載した(26/8/26、9/3、9/24)BoeingH/CとのHybrid塗装で垂直尾翼にKOREAN AIRのロゴが書かれているパターンです。

以前にご紹介したモデルとの大きな違いは、このKOREAN AIRロゴのB737-900のレジは“N6060U”で、米国の機体記号です。
というのも2004/7のFamborough Air Showに出展された際の一時的な塗装のモデルで、その後このB737-900がどうなったのかはよくわかりません。

-900Wではなくて-900です。もう1機掲載したBoeingH/Cの方は-900Wです。

ともに1:500ですが、最近はほとんど-900Wですが、当初発売された頃のモデルは-900の方が多かったと思います。

herpaが最初に発売したB737-900のモデルも“OKAIR”のウィングレット無しのモデルでした。

このKOREAN AIRのモデルは“5Stars”という現在は捜しても多分見つからないメーカーの製品ですが(私も2モデルしか持っていません)、モールドはStarjetsと同じで、Starjets自体が-900しか発売しないうちに消滅してしまった、という事情もあると思います。

うそか本当か外箱に“308/420”のシールが貼ってあるのですが、こんなのいくらでも貼れますよね。

1:500は過去“Starjets”“Inflight500”などいくつかのメーカーがherpaに挑戦しましたが、ことごとく失敗し、“SKY500”がかろうじて残っているだけで、herpaの寡占状態ですね。
“SKY500”はherpaよりもさらに高価なので、ほとんどherpaの“言い値”という感じです。下手したら1:400よりも価格が高いこともありますね。
掲載モデル:
KOREAN AIR  B737-900 Boeing H/C Hybrid 5Stars 1:500(番号:483)
B737-900W BoeingH/C hogan 1:500(番号:3642)
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長い間複雑なカナダのエアラインをモデルで辿ってみたいと書きながらできないでいます。
しかし、ある程度年月が経てば掲載していた記事を繋いでいくと何となくかなりの部分が繋がって全体像が見えるようになっていく気がしてきました。

まず、最初に写真を掲載した Pacific Westernの方ですが、1946年に設立され、1987年にその名前が消滅したエアラインです。
しかし、どうも吸収されたのではなく、逆にCP Airを吸収してエアライン名を“Canadian Airlines International”に変更したもののようです。

従って、最初に写真を掲載した“ Pacific Western”のロゴのモデルがオリジナルで、次に掲載した“Canadi>n”ロゴのモデルが買収後にエアライン名を変更した後のモデルということになるようです。

表示上はタイトルのように後者のモデルを“Hybrid塗装”と扱っているケースが多いようですが・・・私も調べてみるまではそのように思っていました。

いずれにせよ、このモデルはとてもきれいで私の好きなB737-200の一つです。

ご案内の通り、最終的にはカナダのエアラインはAIR CANADAだけのようになってしまうのですが(今まで掲載した記事では、他にWESTJET、CANADIAN NORTHは単体でずっと存続しています)、何となく一歩前進したような気がします。
掲載モデル:
Pacific Western B737-200 AeroClassics 1:400(番号:2115)
Pacific Western/Canadi>n B737-200 AeroClassics 1:400(番号:3631)
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早いもので今日からもう3月ですね。
新しい事業の方は内装工事業者が年度末の引渡しの忙しい時期と重なってしまい、捗っていません。連休の時にはオープンしたいのですが・・・

さて、24/9/11にFLYING TEGERSに買収されて、結果的にHYBRID塗装になった元SEABOARD WORLDのB747-200Fの記事を掲載しました。

その時SEABOARD WORLDの塗装はなかないいと書いたのですが、同エアラインのB707のモデルを入手しましたので、本日掲載しました。

客室の窓が残っているので、旅客機をカーゴ機に改造したものだと思われます。

UPSと同じ重々しい濃い茶色なのですが、この濃い茶色の塗装部分がUPSのように多くはなく、さらに垂直尾翼をゴールドの基調としていることでうまくバランスをとっていると思います。

“古色蒼然”という感じではありますが、そこはB707なので仕方ないですね。

ところで、APOLLOが生産停止してしまったようですが、同じ系統だと思うのですが、
このモデルのメーカーのWitty 1:400はどうなるのでしょうね?
掲載モデル:
SEABOARD WORLD B707-345C Witty 1:400(番号:3630)
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