YOKOHAMA AIRLINE MODELS

蒐集した3400機のエアラインモデル(カーゴ含む。ダイカスト製、プラスチック製)について掲載していきます。エアライン専門でミリタリーはないので、ご注意ください(軍用転用は含む。例 エアフォース・ワン)

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タイトルのモデル他日本ではなかなか入手できないモデルを出品しています。エアポートジオラマのホームページからご覧ください。
本日は都合により17時で閉店します。よろしくお願いします。
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前回落札されなかったモデルに加えて、新たにタイトルのモデル他を出品しました。
当店にもLATAMのB787-9が入荷しましたが、タイトルのモデルが発売された頃は、誰もLAN(途中でChileがなくなりました)とTAMが一緒になって、LATAMになるなんて思いもしなかったでしょうね。
すでにLATAMのA350の予約が始まってますが、あれって最近発売されたばかりの1:200のTAMのA350の機体の塗装変更バージョンでしょうか。日本では買ったコレクターさんはあまりいないと思いますが、1:200のモデルは本当に怖いですね。
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生きていました。
長い間ブログの更新も新着モデル紹介もしていませんでしたが、別にさぼっていた訳ではなくて、エアポートジオラマスタジオの営業形態変更に伴う作業で忙殺されていました。

具体的にはすでにホームページで頭出ししていましたが、一部のアイテムを除いて展示品、未展示品を全て販売します。

また、今までは対面販売にこだわってきましたが、今後は通信による販売も開始します。
具体的な方法、販売品のリストについては来週にはホームページに載せられると思います。
非売品を含めたアイテム数は3800を超えました。

とはいえエアポートジオラマという基本コンセエプトは継続しますので、1:200のエアポートジオラマはじめ珍しいジオラマは、むしろ続々と強化しています。

ただ、販売がメインになりますので、今後入場料は廃止します。

さて、本日掲載したモデルはVIVAMACAU B767-200ERです。
古い話になりますが、2013/11/4のブログで、VIVA MEXICOとviva colombiaのA320をご紹介した時に、確かもう一つVIVAなんちゃらがあったと思う、と記載しているのですが、それがようやく判明して、このVIVAMACAU B767-20ERだったということです。

掲載モデル:VIVAMACAU B767-200ER 飛機館(DRAGON)1:400 販売価格3,500円 未展示品)

都合により14日月曜日は休業しますのでよろしくお願いします。
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飛行機から入るよりもモデルから入ることが多い私は、写真を掲載したJALには2016オリンピック招致特別塗装機がありましたが、ANAは何もしなかったのだと思っていました。

最近になってANAも特別塗装とは言えないまでもロゴを入れた飛行機を飛ばしていたことを知りました。

JALの特別塗装機のモデルは1:500なので、ロゴが小さくて気にしていなかったのですが、年始に某海外サイトからANAの1:400のモデルを入手して初めて、ロゴが「日本だから、できる、あたらしいオリンピック!」だったのだと知りました。

年末にその某海外サイトから期間限定のクーポンコードが送られてきて、あまり気にせずに放置していたら、「早く購入しろ!」と毎週のように督促状のようなメールが送られてきて、根負けして購入したのが、このANAのB767と同モヒカン塗装他数点です。

確かにそのサイトは、普段は定価販売なので、当該サイトにしてみれば、「ご優待サービス」のつもりだったのかもしれませんが、エアポートジオラマスタジオの展示スペースをつくるために1:200のモデルの展示品セールをしているのに、またもやモデルの数が増加してしまいました。本当にアホです。

ANAのモヒカンのB767も1:500があるからいいや、と思っていたのですが、送料との見合いでついで買いしてしまいました。

これから、数回に分けて、それらのモデルの写真を掲載したブログをアップしていきたいと思います。結構面白いモデルも?買えたので、お楽しみにしてください。

あまり自慢めいたことは言いたくないのですが、エアポートジオラマスタジオの1:400のANAのB767コレクションの充実ぶりは、一見の価値があると思います。ANA系だけで18機、JAL系他含めると日本のエアラインだけで30機あります。

さらに大体ついで買いするモデルの中に1:400のB787が入っているので、1:400のB787も相当充実してきました。こちらもお見逃しなく。

(掲載モデル:JAL B767-300 2016オリンピック招致塗装  Inflight 1:500、同ANA B767-300 同モヒカン塗装 phoenix 1:400)

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新年あけましておめでとうございます。
昨年はエアポートジオラマスタジオにご来店、お買い上げいただき大変ありがとうございました。本年もよろしくお願いいたします。

このブログでは、毎年元日はその年の干支にちなんだモデルを掲載するのですが、干支によっては、ちなんだモデルがなくて苦労することがあります。

十二支に限らず、“パンダ”年とかできると、いろいろモデルがあるので助かるのですが・・・
今年は以前にも掲載したことがあるモデルですが、タイトルのモデルの写真を掲載しました。

中国はやたらと“花博”が好きで、特別塗装機もよく登場しますが、たいていは中国国内で勝手にやっているものです。
しかし、この“99 昆明世界園芸博覧会”はれっきとした国際博覧会(特別博)です。

でも、Googleで“expo 99”で検索すると、あの伝説的な“GLAY EXPO”がヒットします。なんか正式なEXPOではない方がヒットするというのもおかしな気がするのですが、ネットの世界ではそうなるのでしょうね。

“GLAY EXPO”のJALB747のモデルも、もちろんサードパーティーの製品ですが、あるので、機会があれば掲載したいと思います。なかなかオークションにも出てこないレアかつ人気アイテムなので、別にGLAYのファンでもないのに結構お金を使って購入した気がします。

なお。中国雲南航空は2002年に中国東方航空に統合され消滅しています。

(掲載モデル:中国雲南航空 B767-300 99 昆明世界園芸博覧会 今ではほとんど見られないBIG BIRD 1:500です。)
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