YOKOHAMA AIRLINE MODELS

蒐集した3400機のエアラインモデル(カーゴ含む。ダイカスト製、プラスチック製)について掲載していきます。エアライン専門でミリタリーはないので、ご注意ください(軍用転用は含む。例 エアフォース・ワン)

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8月1日からオープンするところには、ところどころ質問コーナーを用意しました。

掲載した写真は、ライトフライヤーに始まってエポックメーキングな(というほどでもないモデルも入っていますが)飛行機のモデルを時系列で並べて、「発展の過程を説明できますか?」という質問のコーナーです。

私自身はエアラインのモデルには詳しいつもりですが、飛行機自体に詳しいかというと、そうでもないので、少しピントがはずれているかもしれません。

ただ、モデルに関する質問については、かなり難易度が高い(と私は思っている)ものもありますので、「エアラインモデルについては任せておけ!」という方は、挑戦してみてください。

前回記事のお子様コーナーですが、ハワイ旅行に行っていた娘のお土産、エアフォースワンのぬいぐるみ(普通のぬいぐるみかと思っていたら握ったらジェットサウンドがして驚きました。でも、どう見ても電池交換はできなそうなので、いずれ普通のぬいぐるみになります)、エア・カナダの飛行機のレゴ(最後にシールを貼るようですが、シールを貼ってしまったらレゴでなくなる?)、ハワイアンのPull backして手を離すと前進し、ジェットサウンドとライトが点滅する子供向け飛行機の玩具が加わりました。

この仕掛けは大人向けのモデルに使うとエアポートジオラマがもっと楽しくなると思いますので、“イワヤ”さんあたりに製品化をお願いしたいところです。

所在地、営業時間などは18日の記事をご覧ください。
こんなに暑いと気安く「遊びに来てください」とは言えませんが、冷房を効かせてお待ちしています。
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